大切なこと

着工からお引き渡し日までの全ての建物が加入しています。 万一工事中に火災があった場合、火災発生前の工事状態まで復旧する際に必要な費用の全額が支払われます。 工事中、お客様の建物の火災に対しての不安に、万全の体制でお応え致します。

工事中の第三者賠償と、建設中の建物及び資材の補償を行っています。 ご近隣の方などの第三者への過失があった場合や、建物や資材に対して、万一盗難や外部からの損傷などがあった場合にも、しっかりと対応できる保険です。

まず、地盤に適合した基礎の仕様を提案するために、最初に全ての現場の地盤調査を実施します。 建築後に不同沈下などの欠陥が発生しないような基礎仕様を「基礎仕様計画書」として報告・提案致します。

アネストでは、着工から完成までの間、お客様の大切な住まいづくりに確かな安心をお届けするために、住宅完成保証制度に加入しています。 住宅完成保証制度とは、万一住宅の建築途中に、建築会社が倒産するなど、不測の事態で建築工事がストップした場合に、お施主様に対して完成・引渡しまでを保証する制度です。 この完成保証制度へ加入するには、事前審査があり、ハウスメーカーなど経営が安心な企業しか加入できない、厳しい制度になっています。 アネストはこの住宅保証制度に加入している都内でも数少ない安心企業です。 完成まで必ずご安心いただける家づくりをご提供します。

優れた換気能力でシロアリが生息しにくい環境をつくるキソパッキング工法で施工しています。 万一竣工後5年以内に蟻害が発生した場合も、最高1,000万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証致します。

アネストでは、新築住宅を建てるお客様を守るために、国が定める第三者による保証機関(住宅瑕疵担保責任保険法人)に加盟しています。建築中はこの保証機関が、お客様に代わり、家の構造や雨漏りなどの施工をチェックしてくれるようになっています。

【住宅瑕疵保険】
住宅瑕疵保険とは、住宅瑕疵担保履行法に基づいてつくられた、お客様を欠陥住宅や住宅会社の倒産などによって起こるトラブルから守るための保険です。 保証対象は、住宅の構造耐力上主要となる部分と、雨水の侵入を防止する部分、そして、倒産などにより施工が続けられなくなった場合となります。 ①新築住宅は「住宅品質確保法」に基づいて、アネストが10年間の品質保証をします。 ②瑕疵(欠陥)が見つかった場合には、アネストが無償で修繕します。(=瑕疵担保責任) ③万が一なんらかの理由でアネストが事実上の倒産をした場合でも、相当額の保険金がお客様に支払われます。 ※保険の加入の手続きは、アネストが行いますので、お客様が手続きする必要はありません。 >>まんがでわかる「住宅瑕疵担保履行法」(PDF)ダウンロードはコチラ!
【保険金の支払の対象となる部位(木造住宅)】

住建物の構造上、瑕疵があると強度が弱くなってしまうことが考えられる部分と、きちんと防水しないと雨水が浸み込んでしまうことが考えられる部分です。具体的には下記の部位となります。

【保険の仕組み(保険金の流れ)】

【補修等が必要な場合】

保険期間中になんらかの補修が必要な事態が発生した場合、お客様は住宅瑕疵担保責任保険の範囲内において、アネストに補修等を請求できます。その場合、アネストが保険金の請求を保険法人にし、その保険金でもって、お客様の住宅の補修をいたします。

【会社が倒産した場合】
保険期間中に万が一アネストが倒産してしまった場合、お客様が直接保険法人に保険金の請求をすることができます。その保険金で他の業者で施工の継続や補修を行うことができます。

大切なこと

安心の6つの保証

お客様とアネスト。お家を建ててからが本当のお付き合いです。 ご家族の笑顔がこれからもずっと続くよう、お手伝いいたします。

着工からお引き渡し日までの全ての建物が加入しています。 万一工事中に火災があった場合、火災発生前の工事状態まで復旧する際に必要な費用の全額が支払われます。 工事中、お客様の建物の火災に対しての不安に、万全の体制でお応え致します。

工事中の第三者賠償と、建設中の建物及び資材の補償を行っています。 ご近隣の方などの第三者への過失があった場合や、建物や資材に対して、万一盗難や外部からの損傷などがあった場合にも、しっかりと対応できる保険です。

まず、地盤に適合した基礎の仕様を提案するために、最初に全ての現場の地盤調査を実施します。 建築後に不同沈下などの欠陥が発生しないような基礎仕様を「基礎仕様計画書」として報告・提案致します。

アネストでは、着工から完成までの間、お客様の大切な住まいづくりに確かな安心をお届けするために、住宅完成保証制度に加入しています。 住宅完成保証制度とは、万一住宅の建築途中に、建築会社が倒産するなど、不測の事態で建築工事がストップした場合に、お施主様に対して完成・引渡しまでを保証する制度です。 この完成保証制度へ加入するには、事前審査があり、ハウスメーカーなど経営が安心な企業しか加入できない、厳しい制度になっています。 アネストはこの住宅保証制度に加入している都内でも数少ない安心企業です。 完成まで必ずご安心いただける家づくりをご提供します。

優れた換気能力でシロアリが生息しにくい環境をつくるキソパッキング工法で施工しています。 万一竣工後5年以内に蟻害が発生した場合も、最高1,000万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証致します。

アネストでは、新築住宅を建てるお客様を守るために、国が定める第三者による保証機関(住宅瑕疵担保責任保険法人)に加盟しています。建築中はこの保証機関が、お客様に代わり、家の構造や雨漏りなどの施工をチェックしてくれるようになっています。

【住宅瑕疵保険】
住宅瑕疵保険とは、住宅瑕疵担保履行法に基づいてつくられた、お客様を欠陥住宅や住宅会社の倒産などによって起こるトラブルから守るための保険です。 保証対象は、住宅の構造耐力上主要となる部分と、雨水の侵入を防止する部分、そして、倒産などにより施工が続けられなくなった場合となります。 ①新築住宅は「住宅品質確保法」に基づいて、アネストが10年間の品質保証をします。 ②瑕疵(欠陥)が見つかった場合には、アネストが無償で修繕します。(=瑕疵担保責任) ③万が一なんらかの理由でアネストが事実上の倒産をした場合でも、相当額の保険金がお客様に支払われます。 ※保険の加入の手続きは、アネストが行いますので、お客様が手続きする必要はありません。 >>まんがでわかる「住宅瑕疵担保履行法」(PDF)ダウンロードはコチラ!
【保険金の支払の対象となる部位(木造住宅)】

住建物の構造上、瑕疵があると強度が弱くなってしまうことが考えられる部分と、きちんと防水しないと雨水が浸み込んでしまうことが考えられる部分です。具体的には下記の部位となります。

【保険の仕組み(保険金の流れ)】

【補修等が必要な場合】

保険期間中になんらかの補修が必要な事態が発生した場合、お客様は住宅瑕疵担保責任保険の範囲内において、アネストに補修等を請求できます。その場合、アネストが保険金の請求を保険法人にし、その保険金でもって、お客様の住宅の補修をいたします。

【会社が倒産した場合】
保険期間中に万が一アネストが倒産してしまった場合、お客様が直接保険法人に保険金の請求をすることができます。その保険金で他の業者で施工の継続や補修を行うことができます。


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